マスタープラクティショナーコースの参加者 栗田勝啓さん (会社経営)
●マスタープラクティショナーコースを通してきづいたことは?
考えるより感じること、気づくここが大切だと気付いた。
今までは頭だけで理解しようとしてきた。理解できないことは排除してきたと思う。
まず受け入れ感じてみる。そして気づきを得ることが学ぶことだと気付かされた。
人は自分が思う以上に成長するものだと思った。
●気づきをどのように生かしていこうと思いますか?
自分の心に敏感になろうと思う。
自分と他人は違うということを気づき、相手を自分の尺度にあてはまめないで、尊重していこうと思う。
●マスタープラクティショナーコースを終了して、感じることは?
自分はNLPという世界の門を開いただけなんだと感じた。
悪い人はいない。その状況に好ましくない行為があるだけだ。
自分にも、内部に自分を守っている存在があると感じられた。
また学びたい、これからも学んでいきたいと感じた。
一緒に学んだみんな、先生に感謝!
NLPの先達へ感謝!
●マスタープラクティショナーコースとプラクティショナーコースの違いは?
たとえてみれば、漢字を読めることとかけることの違いかな。
この二つは、理解の深さが違いますね。
自分の中にあるものを、自分の言葉で伝えるスキルを学ぶ。
これがマスターコースです。
そして、大きな違いは、共に学ぶ仲間の姿勢。
迷いながら、学んでいたプラクティショナーコースと違い、
スピードと力強さが違います。
●まだNLPを学んでいない方へのメッセージをお願いします。
自分では変えることのできないものを、受け入れる心の冷静さ、
変えられるものを変えていく、勇気、
そして、それらを見分けられることができる賢さを学ぶことができます。
自分だけのためではなく、自分に関わるすべての人に良い影響を与えることができる力を学ぶことができます。
そして、自分自身を見つけることができるでしょう。
ここは、あなたのための学校なのですから。
(40代)
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