マスタープラクティショナーコースの参加者 関根有二さん(研修会社役員&講師)
研修会社の役員、そして自らも講師として大手一流企業で研修と担当されている関根さんから、
マスタープラクティショナーコースの感想をいただきました。
●マスタープラクティショナーコースを通して気づいたことは?
1)NLPは、とても実践的な学問だということ。
2)人に伝えてこそ、さらに価値が出るということ。
3)さらにNLPが好きになりました。
4)プラクティショナーが、それぞれ人生で成果を示すことが大切。
●気づきをどのように生かしていこうと思いますか?
1)自分の人間力向上
2) 対人関係
3)営業活動
4)商品化(プログラムに組み入れる)
●マスタープラクティショナーコースを終了して、感じることは?
1)受講してよかった。
2)いい仲間に出会えた。
3)さらに深めたいと思った。
4)気づきを大切にしていく。
●マスタープラクティショナーコースとプラクティショナーコースの違いは?
1)簡単に言うと「深める」ということになると思いますが、
実践的・応用的という感じだと思います。
パーツで覚えたスキルを組み合わせにより、深めることで、
より実践活用度が高まると思いました。
2) 人に伝えるレベル、内容の習得が重要だと思いました。
3) トレーナーを視野に入れての”リハ”の要素もありました。
●まだNLPを学んでいない方へのメッセージをお願いします。
・ゴルフセットも、ハーフセットよりフルセットの方が、
TPOに合わせたクラブ選択が可能です。
スキルや考え方の選択肢は多い方がよいに決まっています。
NLPは、選択肢を増やしてくれます。
・自分も大切ですが、相手への関心を高めるのがNLPの特徴です。
どうしても”自分”という”枠”から離れなれない時には、最高の学問です。
関根さんの会社は、コチラ↓
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