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2009年11月30日 (月)

アップルの哲学・NLPスクール心につばさを!のポリシー

ずっとMacにあこがれてきた。

その夢が叶ったのは、4年ほどまえ。

NLPスクール心につばさを!を設立した頃だ。

会社設立と同時に今までWindowsからメイン環境をMacへ切り替えた。


Macは、とても不思議な機械だな、と思う。

見ているだけで、そして触れたらなおのこと、
楽しくなる、ワクワクしてくる。

そう、それがどんなにつまらない仕事をしている最中でも・・・。

Macを作っているアップルで上級副社長を務めるシラー氏が来日。
そのインタビュー記事を読んだ。

http://www.excite.co.jp/News/it/20091127/Bcnrank_15991.html


その中で氏が語っていることを一部抜粋。

シラー氏は、「アップルにとって一番大切なのはシェアではなく、素晴らしい製品をつくり続けることだ」と明快に答える。「アップルが決してしないことは、妥協した製品を作ること。シェアを追うために価格競争に乗ってしまうと、技術や品質の面で妥協せざるを得なくなる部分が出てくる。それは、アップルが絶対に足を踏み入れない領域だ」という。

 「ネットブックについては、アップルでもユーザー調査を実施し、その結果、ユーザーの満足度が必ずしも高くないことがわかっている。そういう製品をアップルが作ることは決してないと断言できる」と、シラー氏は語った。


この文章を読んだとき、僕はとても嬉しかった。
このマックの哲学、ポリシーは、僕がNLPスクール心につばさを!を創立したときに込めた思いとリンクしている。


『アップル』の部分を『心につばさを!』に換えてみる。

「『NLPスクール心につばさを!』にとって一番大切なのはシェアではなく、素晴らしい製品をつくり続けることだ」

「『NLPスクール心につばさを!』が決してしないことは、妥協した製品を作ること。
シェアを追うために価格競争に乗ってしまうと、技術や品質の面で妥協せざるを得なくなる部分が出てくる。
それは、『NLPスクール心につばさを!』が絶対に足を踏み入れない領域だ」


かけがいのないあなたへ かけがえのないサポートを

NLPスクール 心につばさを!

 

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