みんなが幸せになりますように

みんなの夢が叶いますように

みんなが幸せになりますように

そう願えることが

僕にとっての幸せ

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はじめの一歩 自分自身を知ること

ぬかるんだ地面をけっても、

高く飛び上がることはできない。

高く飛び上がるためには、

しっかりとした地面が必要だ。

自分自身を知らずして、

他者を理解することは難しい。

まず、己を知ること。

これが、コミュニケーションのはじめの一歩である。

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手料理 (NLPメタファー)

誰かに手料理をご馳走するとしたら、どうする?

相手の好きなものを知ること。

相手の苦手なものを知ること。

相手の好きな調理方法を知ること。

相手が感じる「美味しさ」と

自分が感じる「美味しさ」には、違いがあるかもしれない。

あなたが、「辛いタイ料理」が好きだからといって、

相手が「辛いタイ料理」を好きだとはかぎらない。

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出場種目は?

マラソンを

100m走の全速力で走ったら

途中で倒れてしまうだろう。

マラソンには、マラソンの走り方があり、

100m走には、100m走の走り方がある。

大切なのは、今、必要とされているものが、

どちらかということを見極める能力。

僕たちは、ついつい夢中になって忘れてしまう。

今、走っているレースの種目を。

そして、走るための目的を。

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ほんとうの無駄遣いとは?

出し惜しみをして、

使うべきところで、使わないことが、

一番の無駄遣い。

どうやったら、効果的に資源(能力)を使うことができるか。

いつ?

どこで?

誰に?

何を?

どのように? 

それを見極める能力を高めるのがNLPの効果の一つである。

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雨の匂い

お昼過ぎ、

ようやく雨が降ってきた。

乾いたアスファルトに、

雨が吸い込まれていく

降りたての雨の匂い

埃っぽくて、

そして、

どこか懐かしい。

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泣きたいときは泣けばいい。

泣きたいときは、泣けばいい。

怒りたいときは、怒ればいい。

緊張するときは、緊張してしまえばいいし、

あがってしまうときは、あがればいい。

悲しいときは、悲しめばいい。

そう、そして笑いたいときは、笑えばいい。


悲しいときは、悲しむ。

泣きたいときは、泣く。

無理して笑うことはない。

無理をしているとき、そこには意識が介在している。

無理をしているとき、そこには自然はない。


そして自然でないことを、ずっと続けていると

心と身体のセンサーがおかしくなる。

本当は悲しいのに、悲しく感じなくなる。

本当は怒っているのに、怒りを感じなくなる。


それは、ガスが漏れてもならない報知器に似ている。

危ない、危ない。

自分に気づくこと、それが大事。

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『型』(パターン)を学ぶこと。

物事を極めようとすると、

まず『型』を習う。

「茶道」や「華道」、

「柔道」や「剣道」、

「将棋」や「囲碁」も、そう。

『型』を学ぶということは、

その道の『基本』を学ぶということ。

『基本』をしっかりと身につけなければ、

『応用』はあり得ない。

『基本』が押さえることによってはじめて、

『応用』が活きるのである。

ピカソの後期の絵も、

しっかりとしたデッサン力という基本があってこそ、

名作となる。

では、「コミュニケーション」や、「人の心の扱い方」には、

『型』は、ないのだろうか?

上手に、自分自身と折り合う能力

上手に、ストレスを交わす能力

上手に、モチベーションを上げていく能力

上手に、自分自身のことを表現する能力

上手に、他の人とやっていく能力

上手に、他の人の気持ちをくみ取る能力

上手に、幸せに生きていく能力

それらの『能力』を身につける『型』は、ないのだろうか?

NLPとは、まさに、それらの上手くいく『能力』を

身につけるための『型』を習得するための技法。

『型』、つまり、『パターン』をしっかりと

身につけること。

上手くいっている状態を、イメージすること。

上手くいくような、言葉を使うこと。

上手くいっている状態を、体感するること。

それが、NLP。

そして、一度『型』を身につけてしまえば、

あとは、自分自身がもっともしっくりくるように、

もっと、自分の夢をかなえるために、

NLPを『応用』していけばいい。

NLPは、シンプルで、分かりやすい。

効果がすぐに目に見える。

良いフィーリングをすぐに体感できる。

自分自身を、励ます言葉が、自然に口からでてくる。

もし、より良く生きたいなら、

もし、毎日を笑顔で過ごしたいなら、

もし、夢を叶えたいなら、

NLPは、あなたにとって、

心強い友になるだろう。

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毎日を笑顔で

毎日を笑顔で過ごす

簡単のようだけど、難しい

難しいようだけど、簡単!?



僕が、NLPに関わっているのは、

みんなが笑顔になるための

とても簡単な近道だと気がついたから。


命の洗濯。
今まで染みついた思考の枠を、

NLPという洗剤で、

ジャブジャブと洗い落として、

すっきりとした

爽やかな白さを取り戻すこと。

洗濯が終わったら、

今度は、選択。

どのように生きるのか?

どのように人と接していくのか?

どのような夢を見て、
どのようにかなえていくのか?

それは、誰かが決めるのではなく、
それは、運命で決まっているのではなく、

それは、それは、

自分自身が、選択してもいいんだよ、

って、ことっす。


みんなが笑顔で過ごせる世界がやってくればいいな。

そういう夢を見ながら、今日も生きてます。

今日は、NLPプラクティショナーコースの8日目です。

今日も楽しく笑いながら一日を過ごしましょう!


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NLP 神経言語プログラミング

「無意識」とは、私たちの生命維持装置。

私たちが、常にある一定の状態に保つために自動的に働いているもの。

私たちは、常に自分自身にプログラミングを繰り返している。
どうしたら、生き延びることができるか?
どうしたら、快適に生きることができるか?
どうしたら、自分の望むように生きることができるか?

試行錯誤を繰り返し、自分自身がうまく目的地にたどり着けるように、
私たちを自動操縦しているのが、「無意識」

過去に、役に立ったプログラムが、いつでも役に立つとは限らない。

風のない晴天の空を行くように設計されたプログラムで、
強風が吹き付ける嵐の空を飛ぶことは、難しい。

晴れの日に晴れの日にふさわしい、
嵐の日には、嵐の日にふさわしい、
プログラムを設計すればいい。



うまく働かなくなったプログラミングを点検し、
もしそのプログラミングが現実に合ったものでなければ、
より現実にふさわしい形にプログラミングしなおす。

それが、NLP(神経言語プログラミング)

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日曜の朝

日曜日の電車は、いつもと違う雰囲気。

”ワクワク感”が、車内を包んでいる。

日曜日の空気のにおい。

梅雨明け、最初の日曜日。

みんなどこまでいくんだろう。

まぶしい太陽と青い空。

さわやかな風が濃い緑を揺らしている。

今日は、アイルランドから来日している
マスタートレーナー オーエンのセミナー二日目。

言葉と心の世界に、今日も小旅行してきます。


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すでに知っている場所のほうが、行きやすい!

前回の続き・・・


アウトカムが達成されたところを五感を使ってイメージして、

”いい状態”を経験しておくと、

本当に”いい状態”を引き寄せると前回書いた。



そのことを例え話(メタファー)で語ると・・・。



全然しらない場所にいきなり行こうとするよりも、

事前に調べておいた方が、目的の場所にたどりつくことが簡単!

そして、

一度、行ったことのある場所のほうが、

全然知らない場所にいくよりも、もっと簡単!


ということ。



さて、今日、あなたはどんなアウトカムを描く?

どんなイメージを思い浮かべる?

そして、今日一日をどう過ごす?


イメージというガイドブックを手に、
是非、夢を実現していこう!

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もっと、楽にコミュニケーションをとろう

私たちの人生は、コミュニケーションとともにある。

私たちの人生は、呼吸とともにある。

どちらも、私たちにとって必要なこと。大切なこと。

呼吸をするように、

楽にコミュニケーションをとろう。

コミュニケーションをとる。

私たち人間にとって、当たり前のこと。

そう、当たり前のことなのに、

どうして、そんなに悩むんだろう。

どうして、そんなに難しく考えるんだろう。

呼吸をするようにコミュニケーションをしよう。

呼吸を意識することもできるけど、

意識していなくても、自然な呼吸は続いている。

コミュニケーションを意識することもできるけど、

意識しなくても自然なコミュニケーションは続いていく。

当たり前に、良い呼吸が続いていくように、

当たり前に、よいコミュニケーションが続いていけば、

私たちの悩みの多くの部分は、知らず知らずのうちに、

自然に、消えてしまうかもしれない。

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変化

〜を読まなきゃ!

って、思いながら本を読むと、

なんだかつまらない。

読みたくて買った本でも、

読みたくないな〜、

という気分になる。

仕事もそう。

本来好きな仕事でも、

〜しなきゃ!

って、思いながらする仕事は、

つまらないを通り越して、

”ツライ”になってしまうものだ。

楽しみながら仕事をする。

楽しみながら本を読む。

そして、楽しみながら生きていく。

インド独立の父、

マハトマ・ガンジーは、こう言っていたそうだ。

「変化を望むなら、あなた自身が望む変化になりなさい」

楽しい世界、みんなが楽になれる世界を創ろうと思うから、

僕自身が、仕事を、そして生きることを楽しんじゃうことにする。

そう、決めたのだ。

楽しく仕事をしていれば、楽しく生きていれば、

楽しく仕事をする方、楽しく生きている方が、

知らず知らずに周りに増えてくる。

ただそれだけのこと。

とてもシンプルなことなのだ。


FH003

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実践すること

100の知識よりも

一つの実践

考えているだけでは、世界は変わらない。

世界を動かそうとするなら、

君の願いを叶えようとするなら、

実践すること。

この世界に手を触れること。

どんなに偉大な事業でも、

かならず、はじめの一歩があった。

君は、いつ歩きだすの?

その偉大な第一歩を。

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道に迷ったら

迷ったら、基本に立ち返る。


基本がしっかりわかっていれば、


迷いは自然に解消していくだろう。


道に迷ったら、闇雲に前進するよりも、


ここで道を見失ったと思うところまで引き返す勇気が必要になってくる。


知っていることが、あなたの道しるべになるから。


知っているところまで、戻ろう。


そう、知っているということが、あなたのリソースになるのだ。

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はかなかった靴

子供の頃の話です。

友人の妹が、とてもきれいな靴を買ってもらいました。

それはとても、きれいで、とてもかわいらしかったので、

彼女は、とても大切に、大切にしていました。

そして、とても大切にしていたので、

普段のときに、

履くのは、もったいないことだと思うようになりました。

そして、いつかは履こう、いつかは履こうとその靴を見るたびに思っていました。

そうしているうちに月日はたちました。

そして、

ようやく、彼女は、その靴を履く決心をしました。

「!?」

その靴は、とても小さすぎて、履けない靴になっていました。

そうなんです。

月日がたつにつれて、

知らず知らずのうちに、少しずつ、少しずつ

彼女の足は大きくなっていたのを、彼女自身も知らなかったのです。

あんなに大切にしていた靴を

彼女は履くことが叶いませんでした。

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行動!

思っているだけでは、夢は叶わない。

夢を「行動」に落とし込むことができて、初めて夢は実現していく。

最初は、微々たるものかもしれない。

でも、忘れないで。

千里の道も一歩から。

最初の一歩がないければ、どんな遠い道のりもたどり着くことはできない。

まずは、始めること。

どんなにささいなことでも。

「行動」が、あなたの夢を叶えるための、

最初の一歩なのだから。

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まず休もうよ

疲れた身体にむち打って、がんばろうとしても

疲れた身体では
成果をあげることは難しいんじゃないのかな

疲れた心をむち打って、がんばろうとしても
疲れた心では
成果をあげることは難しいんじゃないのかな

疲れたときは、
まずゆっくりと休むことが大切だと思う

ゆっくりと身体と心をやすめて、
ぐっすりと眠った朝は

すっきりと
すっかりと

気持ちのよい目覚めがまっているよ

急がば回れ

先を急ぐあまりに
整備のされていない自動車で旅に出ようとしていませんか?

楽しい旅をしようとするなら
旅の前に
しっかりと自動車を整備して旅にでませんか?

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大丈夫

大丈夫!

すべては、うまくいくように

出来ていますよ。

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どんなものにも旬がある。

どんなに美味しかったものでも、
時期を過ぎると

味が落ちる。

冬に食べて、美味しかったものでも、
夏に食べると美味しくない。

夏に美味しいものでも、
冬に食べると美味しくない。

冬には冬の、
春には春の、
夏には夏の、
秋には秋の、

今、その時に一番美味しいものを食べよう。

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基本は大切かもしれない

基本がしっかりと身につけていれば、、
応用は知らず知らずのうちにできるようになっている。

基礎がしっかりとしていれば、
その上にどんな高層の建物を建ててもビクともしないように。

基本を身につけずに、
いきなり応用を身につけてしまうと

最初は、ものすごくよくできるように思うかもしれない。

でもそれは錯覚に過ぎないかもしれない。

基本を身につけずに、
いきなり応用を身につけてしまうと、

それ以上は伸びない。

なぜなら、その技の根本を知らないから。

基本を知らなければ、応用力が育つとは
思えない。

基礎をつくらずに、
建てた高層建物は、

見た目は立派かもしれないが、

それはとても弱い建物だ。

茶道も、華道も、そして武道も、

最初は、型(かた)から入る。

基本から入る。

そして、基本がようやく身についたときから
本当の技を習得することができるようになる。

メッキはいつかは
はがれるもの

本物になるためには、

遠回りのようでも
効率が悪いようでも

基本からコツコツと

身につけるのがよいのかもしれません。

千里の道も一歩から

いきなり千里先にたどり着くよりも、

その千里の道程、プロセスを楽しむことが

きっと、後からあなたの役にたつことでしょう。

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よる

太陽は東の空から昇り

お昼頃には高く

そして、西のそらへと沈んでいく

太陽が沈むと

ゆっくりと

よるのとばりがおりてくる

昼間のざわつきを

沈めるような

ゆったりとした静かな時間がやってくる

太陽の輝きにかくれていた

たくさんの星々が、自らの光を

解き放つ

しろ、あお、あか、きいろ

そらじゅうを

きれいな色がひろがっていく

静かでおだやかなよる

ゆっくりとやすもう

ぐっすりとねむろう

時間がくれば、

知らず知らずのうちに

東の空が明るくなってくる

明日がやってくるだろう

そして、いまはよる

休憩の時間だ

フクロウの声を

子守歌がわりにして

いまは

ゆっくりとやすもう

おやすみなさい

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そらのうえでは

雨が降っても

風が吹いても

そら一面に雲がひろがっていても

本当のそらのうえでは

太陽がかがやいている

雨が降っても

風が吹いても

嵐がきても

太陽はいつも輝いている

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